こざっぱり!

自分を変えようと奮闘中の闘病中R40独身女。ひっそり楽しくこざっぱり暮らしたい。体調変動が激しいので、投稿には波もあるし予約投稿も多いです。反応のタイムラグはごめんなさい。

1年間服を買わない2nd:7月に使った服

7月に着た服をまとめます。

7月も絶賛引きこもり。五輪って何?

都心住まいにもかかわらず、ワクチン摂取の第一回目が7月下旬ということもあって、とにかくひたすら人と合わないようにする日々でした。

 

  1. 白のエアリズムのUVカットパーカ
    大活躍。1枚では足りないと思うくらい活躍しました。
  2. 黒のワンピース
  3. えんじのワンピース
  4. 黒のカットソー
  5. カーキのパンツ
  6. パジャマ2着
  7. 黒のジャージパンツ
    もともと生理時&冬の寝間着として使っていました。将来的に、オールシーズン黒のジャージパンツをパジャマにできないかと思って、今月は生理時以外も履いてみたところ、夏もお腹が冷えなくて良いと言う結論に達しました。
    が、まずはパジャマを使い切るべきだと思ったので、寒くなるまではパジャマの方を優先して使おうと思います。
  8. ハーフパンツ(部屋着兼ペチパンツ)3着

 

ファッション小物

  1. 黒のスニーカー
  2. ゴールドのつっかけ
    さっと手早く履けて気軽に履き倒せるサンダル、お洒落ではないから2軍扱いしてきたけど、使用頻度で言うとスタメンなのだなと、買いていて気がつきました。つっかけの類はまだあるから買い足しはしないけど、レパートリーからなくすことはやめようと思います。
  3. グレーのスニーカー用のソックス
  4. ブラキャミ3着
  5. パンツ4枚
    パンツの必要最小限の枚数を把握するため、今月はサニタリーショーツを敢えて使いませんでした。結果、タンポン&シンクロフィットを駆使すれば、サニタリーショーツではなく普段用のコットンパンツでも大丈夫そう(ただし不安)。でもユニクロのエアリズムのパンツに関しては布が薄くてつるつるしていて、よれやすく、ナプキンのフィット感がいまいちで多い日には使えなさそう。今後パンツの枚数を減らす場合でも、エアリズムのパンツだけにするのは危険だなと感じました。不安感のことを考えると、無理してサニタリーショーツを減らす必要があるかも考えものです。
  6. 黒の毛糸のパンツ(生理時の夜用)
  7. 白のトートバッグ
  8. 会社の置きパンプス

 

今年の7月はほぼ在宅で、出勤がほとんどなかったこと、「おでかけ」イベンドも皆無だったこと、在宅時間が長かったから洗濯に融通がきいたことから、上記の枚数ですみました。

でも、汗をかき、1日2セット服が必要だったりする日もあったし、梅雨で洗濯のタイミングを図るのが難しいこともあったので、本当はもう少し服の数はあっても良さそうです。